独り言

事故や事件などで弁護士

事故や事件などで弁護士

(公開: 2015年1月29日 (木)

事故や事件などで弁護士が必要となった時、いったいどれくらいの費用がかかるのだろうか。 まず、交通費や宿泊費、通信費などでかかる「実費」と「弁護士報酬」の2種類があるようだ。 「弁護士報酬」には相談料、着手金、報酬金、手数料、時間制報酬・・・等があるようだ。 着手金は成功・不成功の結果に関わらず支払うお金で、報酬金は事件の成功の程度に応じて受ける成功報酬とのこと。 相談料は5000円~1万円がほとんどで、着手金や報酬金は事件によって異なるが、 離婚調停の場合は着手金も報酬金も20万円から30万円程度だそうだ。 ただ、同じような事案で同じような結果を得たとしても、事務所によっては倍以上の費用の開きがあるらしい。 今度、各事件の費用の相場を世田谷の弁護士の友人に聞いてみよう。


のんびり計画を立てていこう

のんびり計画を立てていこう

(公開: 2015年1月26日 (月)

去年の夏に遊びに行った友人の家でバーベキューを一緒にやらせてもらったのがとても楽しかったので、我が家でも庭でやれるようにしたい!と思いながらも早数ヶ月。
しばらく身辺がゴタゴタしてて慌しかったのも一段落したのでちょっと構想を練ってみようかななんて思っています。
とにもかくにも場所が必要、という事でウッドデッキがあればいいよなあ、なんて。
インターネットで調べると簡単に見積もりの比較ができるサイトがあるみたいなので、ここで一度お願いしてみるのもいいかもしれませんね。夏のバーベキューを目標に、のんびりと計画を練っていこうと思っています。


為替市場とスプレッド

為替市場とスプレッド

(公開: 2014年8月11日 (月)

「スプレッド」とはFX投資は通貨を売買して利ざやを得る商取引です。

売り買いの価格は1日中変動しています。

 

これが為替市場です。

ニュースサイトを見ていると、情報が流れる状況があります。

 

よくあるのが「今のドル円相場は80円50銭から52銭で取引されています」というようにです。

 

これは80円50銭から80円52銭の間で取引されているという事を表しているのではなく、ドルを買うときには80円52銭、売るときには80円50銭、ということを表現しています。

 

外為取引には買いと売りの値段が存在する事を示しています。

 

売値、買値の事を別の言い方で表示しているFX取引会社もあったりします。

 

通常は買値よりも売値のほうが低い値段になるものです。

 

自分が買値は高く、売値は低くなるものです。

 

この差をスプレッドといい、FX会社の収益のひとつとされています。

 

スプレッドの差は取引会社によって異なります。

 

スプレッドの幅は投資家にとって出費になるので狭いFX業者をピックアップしたほうが有利です。

 

ただ、同じFX取引会社でも局面によってはスプレッドの差は変わります。

 

通常時はドル円の通貨ペアでたった1銭のスプレッドの幅だとしてもマーケットの上下動がとても激しいケースでは大きくなったりする状況があります。

 

なので、スプレッドが狭いのと合わせて、変化が少ない事が大事です。

 

近頃では動かないスプレッドの幅を表示するFX取引会社もいろいろ存在しています。

 

実際にFX取引会社の売買画面の上でリアルな相場を見なければ判断できないのでわずらわしいですが、とても重要なことです。

 

重要な投資資金を使って売買するのですから、実際のトレードの前に興味があるFX会社の新規取引口座開設を試して表示されているスプレッドを確かめましょう。

甘酸っぱい箱

同じペアでもその時点のマーケットの状況によって通貨のスプレッドは変化します。

 

たいがい、インターバンクで取引量の多い通貨ペアではスプレッドが狭くこの他のペアでは拡大する事が多いです。